LANDPLAN

LANDPLAN LANDPLAN

3方向が道路に面した
開放的なプランニング

エムディア城西アリーナレジデンスは、
敷地の3方向が道路に面した角地に立地。
そのため建物内に視界や光を採り込みやすく、
伸びやかな住環境が得やすいという特徴があります。
また敷地の形状も良いため、安全性に配慮しつつ、
効率的に全戸数に対し110%を超える数の
駐車場を確保することができました。
暮らしやすさの理由は住戸内だけでなく、
敷地全体のプランニングに由来しているのです。

ARCHITECTURE DESIGN

aエントランスアプローチ

ハンズフリーキー「Raccess」の採用で、キーをカバン等から取り出さなくても解錠することができます。

b風除室

cエントランスホール

dラウンジ

eエレベーター

f管理人事務室

gメールコーナー・宅配ボックス

hサブエントランス

iペット足洗い場

お散歩帰りのペットの足を洗い、綺麗にしてからご自宅にお帰りになれます。

jゴミ置場

A全区画平置駐車場110%以上確保

34邸の住戸に対し、全40区画の駐車場を確保したことで、2台目の駐車も可能です。すべて平置式なので、入出庫の待ち時間がストレスになることもありません。

B屋内駐車場8台分確保

マンションの1階部分には合計8台の屋内駐車場をご用意しています。雨や風など天候や、降灰によるダメージを軽減するほか、防犯性も高まります。

C全区画屋内自転車・バイク置場

駐車中の汚れなどのダメージや、防犯に配慮し、自転車とバイク用には1階屋内の駐輪スペースをご用意しました。

image

D安全に配慮した歩車分離設計

人、車、バイク・自転車が、それぞれ別のルートを通る歩車分離型設計。お子様の外出の際にも安心できる工夫を施しています。

image

E四季を彩る植栽帯

エントランスまわりには、四季折々の表情で目を愉しませてくれる植栽帯をレイアウト。季節の移ろいが感じられる、豊かな私邸の姿を描き出しました。またこの街の美観保持にも貢献し、地の価値を高める役目も担います。

image

※掲載の写真は現地付近を撮影し(2023年5月)、CG処理を施したものでイメージです。

※パースは図面を基に描き起こしたもので、イメージです。

※掲載の完成予想図は設計図を基に作成したCGで、形状・色等は実際のものと異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。また、敷地周囲の電柱・標識・ガードレール等についても再現しておりません。表現されている植栽は竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いております。竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。